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きらら日誌

医療法人きらら会のブログです。 きらら会からのお知らせ等を発信していきます。

健康長寿を実現する ~高齢者の運動の必要性と食事の大切さ~ 

年をとり体が弱ることは自然の現象です。
加齢により「筋力の低下や活動量の低下、歩行速度の低下、易疲労性、体重減少」のうち3つ以上がみられる場合を『フレイル』といいます。
フレイルは加齢による虚弱を示し、そのまま放置していると身体機能障害を生じ、介護が必要となる状態です。

サイクル

しかし、フレイルの状態であるうちに適切な介入を行うことで健康な状態へと改善し、健康寿命を延ばすことも可能です。
加齢による筋肉の衰え(サルコペニア)や骨や関節、筋肉の運動器に障害(ロコモティブシンドローム)を抱えていると、フレイルになりやすくなります。
運動やリハビリテーションなどはサルコペニアやロコモティブシンドロームのリスクを低下させ、身体機能の低下、生活機能の低下をきたすフレイルの状態となることを遅らせるのに有効です。
運動すると気分転換やストレスの発散となり、精神的な安定を促すこともできます。
ストレッチングや筋力トレーニングは、腰痛や膝痛などの運動器のトラブルの改善も期待でき、心肺機能を高める運動によって風邪などの感染症にかかるリスクも低くすることが可能です。
また、運動を行うことで体力や体型に自信が持てることによって自己効力感が高まり、生活の質の向上にも役立ちます。

フレイルを予防するには食事も重要です!!
肉や魚、豆腐や納豆、牛乳やヨーグルト、卵などタンパク質をしっかりとりましょう。
そして、野菜と果物で ビタミンとミネラルをバランスよくとることも大切です。

栄養素

「歳のせい」と考えられていた身体の変化の多くは、生活習慣 に少し気をつけることで改善し、健康寿命を延ばすことが可能です。
少し心掛け、実践してみませんか。
※病状により、食事に関しては医師または栄養士の指導が必要です。

栄養摂取原則

理学療法士 岡田 雄也

Posted on 2018/08/27 Mon. 10:00 [edit]

category: 健康コラム

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「ミューオフィスグループ法人倫理憲章」策定趣旨 

グループ法人の倫理憲章を策定いたしました。
職員の皆様に、その策定趣旨を十分に理解していただきたくここに説明いたします。

1. 職業倫理はなぜ必要か?
自治組織、専門集団(国・職能団体)、事業組織は、その発生に伴い必要なものとして、周囲の世界、社会に認められるためには公共性、公正性、社会性の要素が必須と言われています。
それは倫理、「人間の行動にとって義務づけられた規範」です。
事業理念・目標を持った事業組織体においては、そのコンプライアンス推進する環境整備のために「職業倫理」は必須です。
その倫理提言の事例を代表するものとして、 
 1)Hippokratesの7つの誓約「ギルドの誓約」
 2)医療を行う側と受ける側との関係(ホスおよびサランダーによる)
 3)医療を行う側と受ける側との関係分類(柏木:淀川キリスト病院)
等の倫理提言があります。

2. 私たち社会保障(医療・介護・予防)事業を担う専門職になぜ倫理が必要か?
各専門職の成果が問われるのは、各社会事業に従事する場であり、その事業成果向上のために必要な教育も、自己研鑽・研究も、終局的にはそこに結集されます。
実務の場で評価の対象になるのは、その各専門職です。顧客(患者、要介護者、障害者・児、サービス利用者等の地域住民)のニーズに答えることができることにおいてのみ、専門職の存在性が肯定されます。

3. 専門職(Profession:プロフェッション)とは?
職員の皆様方は、それぞれの事業部門で重要な役割を持った専門職 " Profession(プロフェッション)"です。
プロフェッションとはどういう意味を持っているのでしょうか?
Profession(プロフェッション)における "profess" とは、"誓う" という意味であり、顧客の特定の問題解決の援助を誓うことにおいて専門職(プロフェッション)であることを担保されます。専門職としての専門分野において役割を担う人間が、この原則を忘れることは許されません。
その専門職としての条件は以下のものが挙げられています。専門職であるはずの各自で考えてみましょう。
 1)個人的責任を持った知性
 2)自発的学習
 3)実践
 4)伝達可能な知識
 5)独自の知識
 6)公衆の利益

株式会社ミューオフィスは、「地域の方々の予防活動や 活動・参加活動を支援する」法人として、その前身事業法人(予防/栄養/美容/飲食等 元気創造支援活動・医療介護福祉/教育研究活動・啓発講演・執筆活動・コンサルティング)であった、(合)ミューオフィスや、不動産事業法人であったBEACH(株)から改組・設立しました。

株式会社ミューオフィスを要として、365日24時間の在宅医療サービス提供により、「地域の人々の生活・人生を明るく笑顔でキラキラさせる」医療法人きらら会と、介護保険サービス事業において「人それぞれの新たなステージづくりやそのための一歩を応援するための 自立支援介護を目指す」株式会社リハステージによって支えられた構成のミューオフィス グループ法人は、医療・介護・予防を有する3法人の協力連携的総合機能力により、「地域を元気にする会社」を目指しています。

グループ法人の事業目的・役割を果たす機能をより高く向上させるため、勤務する職員にはその個人として、事業目標達成チームメンバーとしてその専門性を遺憾なく発揮してもらうために、組織としての倫理憲章を策定し、組織の内部や外部(地域住民)に提示しました。この法人の倫理規範に則り行動することを、地域住民に、自分自身に誓って、その各自の役割に勤めていただきたいと思っております。
その成果の達成感について共有し、その喜びを共感したいものです。
各部門事業に取り組む専門職として、事業成果および個々の技能向上に向けた精進をよろしくお願いいたします。

2018年8月吉日
ミューオフィスグループ法人
代表 植松 光俊

Posted on 2018/08/20 Mon. 10:52 [edit]

category: 代表の想い

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元気、自立、自分らしさ 

言うまでもなく、リハステージ、きらら会は、予防の視点も含めた介護事業、医療事業を主体とする法人です。
では、介護とは何でしょう。
お世話? お手伝い?

介護保険法 第一条に以下の記載があります。

第一条
この法律は、加齢に伴って生ずる心身の変化に起因する疾病等により要介護状態となり、入浴、排せつ、食事等の介護、機能訓練並びに看護及び療養上の管理その他の医療を要する者等について、これらの者が尊厳を保持し、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な保健医療サービス及び福祉サービスに係る給付を行うため、国民の共同連帯の理念に基づき介護保険制度を設け、その行う保険給付等に関して必要な事項を定め、もって国民の保健医療の向上及び福祉の増進を図ることを目的とする。

下線部に着目してください。
わかりやすく言い換えると、次のようになります。
「介護とは、介護が必要となった方に対して、その方々の能力に合わせたサービスを提供し、自立した生活を送ることができるように援助すること」

要するに、ただ単に、身体のお世話や生活の支援をすることが介護ではなく、ご利用者が尊厳を持って自立した生活を送ることができるように個々に支援していくこと、それが「介護」です。
人間の生活機能(生活していく力)は、その人自身の機能(病気や障がいの有無、年齢や性別など)と周囲の方々や環境によって決まります。また、「健康」は、単に身体や心に病気がないというだけでなく、人間としてどのような活動をし、どのような役割を持っているかで大きく変わります。たとえ障がいや病気があっても、人間として健康な生活を送っている人もいれば、そうでない人もいます。

尊厳のある自立した生活には、心身機能・身体機能の状況把握(機能評価)に基づいた様々な専門職による関わりが必要です。
介護サービスを提供することで、
 ご利用者の生活機能が少しでも良くなる(元気になる)、あるいは維持される
 ご利用者の「できること」が増える
 そして、ご利用者の意欲が引き出され、何かをしたいという思い(活動意欲)が芽生える
 そしてさらに、できることや役割が増える

これは生活や動作、日々の過ごし方に選択肢が生まれることを意味します。
選択肢こそが尊厳であり高いQOL(Quality of Life)の源であると思っています。

機能訓練により不調な箇所を改善する、様々なお手伝いや支援によりできることが増える、不調が良くなり、できることが増えることで自信をもつ、自信を持つことで少しでも外へ出る意欲につながる、そのような姿をみた家族も利用者を見る目が変わる、これらは、いろいろな職種やそれぞれに得意の様々な手段で関わることで実現できます。
お世話が必要な方にも、ただ単にお世話をさせていただくのではなく、必要な介助、介護を必要な量だけ適切に提供し、できることはなるべくご自分でしていただく、少しでも快適に過ごしていただくことが大切で、そのためには、適切なケアプランと専門家によるアセスメントに基づいて、プロである多職種が関わるというチームアプローチが重要となります。
また、ご利用者を大切にするために、関わる職員も大切にし、職員の元気がご利用者の元気につながる、ご利用者の元気が職員を元気にする、この正の連鎖によって、ご利用者に提供するサービスの質がさらに向上する。
このような好循環を実現させるために、組織はご利用者、職員を含めて、「人」を大切にし続けなければなりません。

グループの理念である、元気を応援する、元気を創る、一歩を応援する、「自分らしさ」を発揮する、光り輝く日々を、これらは、ご利用者やそのご家族だけでなく、社員、職員にも向けた言葉でもあります。

事業本部 本部長
大工谷 新一

Posted on 2018/07/30 Mon. 10:34 [edit]

category: スタッフ

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2018年度 ミューオフィス グループ法人の想い 

弊社、医療・介護・予防の総合事業運営を目指している「ミューオフィスグループ法人」の構成法人、医療法人の「きらら会」と介護事業の「株式会社リハステージ」に興味・関心をお持ちくださりありがとうございます。
本日は、弊社での就職・就業を検討されている方を念頭に、弊社の起業ルーツ(起源・源)や事業法人複合構成、今後の事業展開・方向性について説明したいと思っております。

<新コーポレートアイデンティティ・ヴィジョン>
2018年版の高齢社会白書をみると、2017年度の65歳以上の人口は3,515万人(10月1日時点)で、高齢化率は27.7%でありましたが、65歳以上の人がいる世帯は全体の約半分、単独世帯や夫婦のみの世帯が過半数を閉めていました。
しかし、高齢者の体力テストの合計点は向上傾向にあり、平均寿命と健康寿命のいずれも男女ともに延伸しています。
また、75歳以上の運転免許保有者10万人当たりの死亡事故件数が減少傾向にあることも記載されています。
「健康状態が良い」人の方が「良くない」人よりも、「外出・会話・社会的な活動への参加」に関して「活発である傾向が見られた」とありました。

このような社会をより推進するためには、お一人おひとりが「元気に生きる」こと。
つまり、「いつまでも社会に貢献する」「活動・参加に携わりたい」という強い気持ちと、その行動力の維持・向上、そしてそのための「機会」が必要であることが分かります。
その、「元気支援」のための事業法人がミューオフィス グループです。
キャッチコピーも以下に見直しました。

<リニューアル・キャッチコピー>
あなたの「元気」を応援します

リハステージ創立時の「元気創り」法人構想は、もともとは以下のようなものでした。
野外活動力、体力向上、生活習慣病の予防、全身調整力の保全、身体機能低下の予防、精神心理機能の失調予防・調整・向上、内面からの活力向上、適正な緊張と弛緩の保全、自然を重視した健康保全、癒しと美容へのこだわり、人生における食および栄養バランスの大事さ等々の自覚・認識向上および教育を基盤としつつ、元気の育成のための社会参加・活動・貢献力の維持・向上、さらにあなたの「健やかな美」の育み。
つまり、「食・運動・癒し・社会活動などさまざまなアプローチに関するあらゆる実践事業に取り組むことを使命とする会社」を目指しています。
時代の流れを見ると、今まさに、この構想を実現する事業法人、医療事業のきらら会と介護事業のリハステージをまとめる「保険外予防総合サービス事業のミューオフィス」が必要な時代です。

したがって、ミューオフィス グループ法人は、

・「あなたの元気を応援する」元気を創る会社
 社会活動・参加支援総合予防事業法人 ミューオフィス

・「あなたの一歩を応援します」自立支援介護の会社
 「自分らしさ」を発揮できるステージ創出 介護総合事業法人 リハステージ

・「地域のみなさまに光り輝く日々を」送る地域健康づくり法人
 在宅医療である訪問診療・看護・リハ・介護総合医療法人 きらら会

3つの医療・介護・予防サービス事業法人から成り立っています。

保険外保健・社会活動参加総合サービス事業法人であるミューオフィスが、医療事業のきらら会、介護事業のリハステージを、社会貢献支援事業グループ法人の要となってまとめる役割を果たすべきと考えています。


ミューオフィス構図


元気な生きかたを 一人でも多くの方へ
一人でも多くの方の「元気」源であるさまざまな活動・参加の支援を
その活動の継続・発展による地域社会貢献によって豊かな人生を育む
そして、あなたに最良のクオリティオブライフ(生活の質)を!!


ミューオフィスグループ法人
代表 植松 光俊

Posted on 2018/06/23 Sat. 14:27 [edit]

category: 代表の想い

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ミューオフィス グループ 医療法人きらら会・株式会社リハステージ 事業所スローガン紹介 

ミューオフィス グループ法人の今年度のスローガンに続き、今月は医療法人きらら会、株式会社リハステージの各事業所のスローガンをご紹介いたします。
スローガンを胸に、スタッフ一同 誠心誠意努めて参ります。よろしくお願い申し上げます。

<医療法人きらら会>
■きららクリニック
「ゼロからのスタート 〜言葉かけ寄り添う気持ち 作る安心〜」
4月から「きららクリニック」に名称変更となり、医師が変わり、患者様に動揺・不安がある中、私達スタッフ一同が患者様目線で物事を見、変化に気づき、いち早く声かけが出来るようにし、来て良かったと安心して帰っていただける様なクリニックにしたい、という気持ちでスローガンをあげました。イメージをプラスへ。まさに、ゼロからのスタートです。

■通所リハビリテーション デイ・ケアきらら
「変化 〜できる自分に変えていく〜」
利用者様の「手伝ってくれる」「お世話をしてくれる」という気持ちとスタッフの「お世話をしてあげる」という介助の考え。デイケアとして自立支援を目標に、まずはこういった気持ちからの脱却を目指します。これからは、利用者様は出来なかったことを「出来る」様に変わって頂き、スタッフは利用者様の出来なかった事を「出来る」にするためご支援いたします。

■認知症対応型通所介護 きららくらぶ
「One for all All for one」
きららくらぶスタッフは「きららくらぶ」のために。きららくらぶは「地域共創に資する」ために。自分の役割を果たすことが、地域の中での役割を果たすこととなります。
其々がそれぞれのシーンでそのポジションを理解し、お互いをリスペクトし合いながら自分の役割を果たす。そうすることで、支援・活動・社会参加を通してのサービス提供マネジメントを達成していきたいと考えます。

■訪問介護 ヘルパーステーションきらら
「自立支援介護の実現を!利用者様と一緒に出来ることを増やそう!」
今年度の介護報酬改定では、訪問介護においても「お世話」から「自立支援」へと考え方やサービス内容の転換を求められています。
当事業所では、医師やセラピストとの連携を強化するなどして自立支援介護の実現を目指し、利用者様が日々の生活の中で出来ることを増やしたいと思います。また、スタッフも出来る事を増やし、利用者様と共に成長して参ります。

■住宅型有料老人ホーム きらら1番地
「more commitment 心配する・献身的に・共に苦しむ・責任を果たす」
有料老人ホームは24時間365日稼働しています。入居者様の日々刻々の生活動作の変化等を伺い知ることが出来る故に、もっと心を配り、苦楽を共にし、利用者様と居る、ではなく、「利用者様と有る」と心がけて「関わり」を深く、長く、ご自宅の延長線のような環境づくりに献身し、居心地の良い、癒される施設を目指します。

■ケアプランセンター 居宅介護支援事業所きらら
「ケアマネジメントの質の向上 〜自立に向けて 公正中立なケアマネジメント〜」
人材を確保し、外部研修にも積極的に参加する事と、事業所内の伝達講習や勉強会・事例検討会を通して情報収集に努め、医療と介護の両面から個々にあったより良いケアマネジメントが出来るようにという事と、今回の法改正で求められているターミナルの利用者に対する質の高いマネジメントにも対応できるよう、事業所全体で頑張っていきます。


<株式会社リハステージ>
□訪問看護ステーション リハステージ
「専門性を生かした地域連携を 〜医療・介護の連携強化〜」
近年の高齢化に伴い、医療・介護の需要の増加が見込まれています。そこで「どこに住んでいても、適切な介護・医療サービスを、切れ目なく受けることができる体制を整備すること」が急務となっています。当事業所では、看護師・理学療法士・作業療法士の専門職スタッフによって地域の病院や介護事業所等と密に連携を図り、皆様の「自分らしい暮らし」をご支援できるよう取り組んで参ります。

□デイサービス リハステージ日本橋
「こころをひとつに想いと共に 〜一歩ずつ前へ〜
利用者様お一人おひとりの様々な想い(目標)を実現させるためには、利用者様、スタッフが心をひとつにし、連携のとれたサービス提供が必要になってきます。
利用者様の活動・参加に向けて、一歩ずつ前進していけるようにご支援していきたい、というスタッフ一同の想いをスローガンにこめました。

□デイサービスリハステージ中津
「想いに気付き、形へ」
利用者様が抱えておられる様々な想い。今年度はより一層、利用者様の想いに気付き、目標を引き出せる様な関わり方ができればと思い、このスローガンにいたしました。皆さまの想いに少しでも応えられるよう、サービスの充実に努めます。今年度もよろしくお願い致します。

□デイサービス リハステージ上新庄
「基本を大切に明るく元気に更なる向上に向けて!〜知覚動考(ともかくうごこう)〜」
昨年度は「為せば成る、為さねば成らぬ何事も…」を念頭に、基本的なことからコツコツと積み上げてきました。その結果、利用者様も増え、明るく元気な事業所へと少しずつ成長してきました。
今年度も昨年度実施してきた事を大切にし、更なる向上に向けて、どうすれば良いかを「考え」、色々な事を「知り」、「覚えて」、とにかく「行動」していきます。
上新庄事業所が、更に、明るく元気で笑顔あふれる「楽しい居場所」となるよう努めていきます。楽しい運動・リハビリテーションを通じて、利用者様のあゆみの一歩を応援していくことで、利用者様、スタッフ共に、「豊かな成長」に繋がればと思います。

□居宅介護支援事業所
「原点回帰と地域に根差したケアプラン作成」
昨年度は実地指導がありました。今年度はコンプライアンスを重視して、適切なケアプラン作成を目指します。また、当社ネットワークを含め近隣の社会資源を利用しながら、地域に密着したサービスとその質の向上を、ケアマネ目線だけでなく利用者様の立場に立って感じ、考えながら、より自立支援を促進するご支援を行いたいと思います。

Posted on 2018/05/24 Thu. 11:14 [edit]

category: お知らせ

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